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2007年1月21日 (日)

三重 メバル遠征2

Photo_2三重県遠征第二弾です。 冬季は、越前が釣りにならない日が多く困るので、三重迄 遠征するしかないようなので調査をするためです。  今回は相差漁港を、検証しました。1月20日、天気は良好、風もなく寒くもない。 あとは釣るだけ・・・。 ターゲットは、南波止を釣り歩く。         現地到着14:30分。 暗くなるまで、弁当を食べビールを飲んで休憩。  車の中で、仕掛けを作り16:45分よりいざ出陣。 先行者は、1組のご夫婦で先端付近に陣取られている。 邪魔にならないように、手前テトラの足場のよい場所に陣取る。   外側テトラの沖は、砂地で沈みテトラに黒い藻が付いているので、砂地との境汗をる事にした。 それにしても汗が出て暑い、冬の釣りとは思えない。  電気ウキを点灯し、穂先ライトを装着して、5時過ぎより開始。  しばらくしてコツンという当たりで、フグ8cm登場おっ、ボウズ免れた。 その後、藻と砂地の際で、クルクルと当たりが出て、16cmのメバル登場。 証人になって貰う為、キープ。 しかし、「小さいじゃないの」と文句を言う。     続けて、16cmもう1匹。 証人を確保できたので、大型を沖・右・左と探るが、いない。   先端内側に、ぐずれテトラがあり、先行者が帰ったのでポイント移動する。  ここからが苦戦の始まり、ぐずれテトラ際を何回も探るが当たりが無い。 ウキ釣りに変更して流すも気配無し。 仕方が無いのでガシラでもと堤防ヘチを探るも、皆目当たりが無い。      たまにコツンと子メバルらしい当たりが出るが、食い込まない。 ガシラならどこにでもいるはずという考えが、どんどん萎えて行く。 21時を回ったので、堤防ヘチを探りながら、付け根付近まで歩く。 ご臨終、淡路なら、20cmオーバガシラは大概キープ出来るのに????  最後に明かりの有る場所で、リール探りを試みる 13cmガシラ1匹。コツンという子メバル当たり1回で、ゆっくり弁当を食べれる時間まであった。 はい、出直します /(0)\。 新規開発の夜釣りは移動がままならないので、なかなかスピードが上がりません。 本日の証人に感謝。 Photo_4  

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天気は釣りにおいて非常に重要です。天気は増水などの事故だけではなく、魚の活動を左右するからです。一般的に、晴れて水温が上昇する時と、気温が低く水温が低下する時はあまり活動せずに、じっとしているといわれています。 [続きを読む]

受信: 2007年1月21日 (日) 16時26分

コメント

おお!こんだけのブログが秘密であったとは^^?

相差は、もう18年ほど前に行ったことありますけど、日中にメッキだけしか釣れなかった。
フグはおりましたけどね(笑)
新規開発の夜釣り?気になります・・・

投稿 絶考釣 | 2007年1月23日 (火) 09時04分

絶考釣さん、ありがとう御座います。
中々公開する勇気が無くてすいません。
いつも情報を貰うばかりでは、相済まないと
思い少しづつですが頑張ります。
今後とも、御ひいきによろしくです。

投稿 POO-ITO | 2007年1月23日 (火) 22時20分

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